ananの映画評を読むと、観たくなる。
でも札幌では上映してくれない作品も多く、がっかりしないためにも読むべきではないと自制する。
本作は、明らかに全国ロードショー。
だけど 多田琢氏がananに寄せた本作の紹介 では、食指は動かない。
なんと 業務外で仕事を抱えておりまして (社内報作りとか) ついでに片付けてしまおうというわけです。
旅に出るなら電車がいいです。
私運転へたっぴなのです。
でも誰かが運転してくれるなら車がいいな★ <<今日の教訓>> 仕事は早く片付けるに限る。
当然 自分の新聞を4年以上続けているうちに、プロデュース先の社内報、お客様用の新聞を多数受け持つようになりました。
今でも、文章は難しいなと思いますけれど…。
当社の通信も自分の才能の少なさに涙を流しながら、書いています。
でもページ数の結構多い社内報で、何百人もの小さな顔写真が載っているものから旦那クンをきっちりと見つける事が出来る、って事には本当におったまげました。
しかも毎日、その社内報には旦那クンの写真が載っていると覚えているのです。
社内報にしても、なんと (北海道の老舗のお菓子屋) ・社内報がトップとのコミュニケーションを生む 「一日一情報」 毎日、A6判のメモ用紙くらいの大きさの紙に 社長も毎日、社内報にエッセーを書いています。
このエッセーがまた、従業員にとって重要な存在に